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帆を張るやうに胸を張れ

同性愛者のサラリーマンのblog

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拘束。

本格的な“緊縛”ではなく、拘束プレイのお話。

Twitterでフォロワーの若い男の子が、軽く縛られるのも良いなあつて言つてたから、相手も自分も慣れない内は、身体の前で縛つて貰ひなさいとアドバイスしました。
その子にも何故かと聞かれたんだけど、後ろ手に縛ると無理な態勢になつたり、仰向けに倒れたりした時に腕を捻つたり、下手をすると骨折なんて事になつたりする事も有るから。

それと、信頼関係の薄い相手は、犯罪にも気をつけなくちやいけない。

繩師の方は、それこそ関節の可動範囲やら筋肉の付き方まで判つてやつてるから、繩を掛けられる方も任せられるし怪我もしない。
それだけ危険な遊びだと云ふ事なんだよね。

処で、縛りと言へば定番は“放置プレイ”ですけれど、右手首と右足首、左手首と左足首を縛るのが、色々遊べてお薦めです。
座らせて“M字”を観察したり、引つくり返して玩具を突つ込んだり、羞恥プレイにもつてこい。
乗つかつて、そのまま出来るし。
縛られる方も、手首だけを縛られるより諦めがつくと言ふか、開き直れるさうです。

Let's try♪

次回は“目隠しプレイ”について(嘘)
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